2020年12月 5日

Apple Watch:起動不良の復旧 料金と時間

スマートウォッチ修理LABO
AppleWatch 起動不良になってしまったアップルウォッチを復旧します。

起動不良になる原因は様々考えられます。
基本的には中を開けて直接調べないと詳細はわかりません。

修理費用は【基本調査費 + 実際に行った修理費】となります。

結果的に直らなかった場合、
また途中キャンセルの場合においても基本調査費は発生いたします。
ケース別 修理料金
起動不良 基本調査費
(やむを得ず修理不可の場合も含む)
4,400円
(総額3万円以上は無料)
物理的に内部ショートを起こしている場合
(ケーブル交換など)
14,800円
バッテリー不具合 8,800円~(Seriesにより変動)
液晶画面不具合 それぞれのseriesの液晶交換価格を参照
システム上のエラー(iOS強制リセット) 9,800円
修理後に不具合が発生し
当店再修理でも復旧しない場合
修理費用の半額を返金
(上限15,000円まで)
※注意点
・最低でも数日程度はお預かりして慎重に様子を見ます
 (いったん無事動作したとしても数日でダメになるケースもあるため)

2020年12月 4日

Apple Watch:画面圧着 料金と時間

スマートウォッチ修理LABO
AppleWatch 浮いてしまった、剥がれてしまったAppleWatchの画面を圧着施工します。

・他に症状が出ていなく単純に浮いてしまっているだけのものが対象
・本当に他に症状がないか内部をきちんとチェック
・本体側、画面側に残留した粘着物、手アカを丁寧に除去

種別 修理料金 作業期間
全シリーズ 4,400円
(税込み)
2時間〜
※他箇所と同時修理は無料

2020年12月 3日

Apple Watch:バンド外し 料金と時間

スマートウォッチ修理LABO
AppleWatch ガチガチに固まって外れなくなったバンドを外します。

・皮脂汚れによるもの
・フレームがアルミで腐食が進行しすぎて固まってしまったもの
・新しいバンドに交換することができず、意外とけっこう困ったことに。。
・定期的に外して掃除すると防止できます

全Series・ケース別 修理料金
分解を伴わないケース 4,400円
分解せざるを得ないケース 12,800円

※すべて税込み価格
※作業時間は場合によります
※郵送の場合は別途送料800円

2020年12月 2日

Apple Watch:フレーム交換料金と時間

スマートウォッチ修理LABO
AppleWatch フレーム(金属の枠の部分)の交換修理です。

※基本的に部品はすべてお取り寄せとなります。(2週間前後)
 あらかじめお電話かお問い合わせフォームでお申し込みください。
(Series・サイズ・カラー・フレームの種類をお伝えください)


    電話:0120-265-634(10時~20時・営業日)
    ※営業日カレンダー

    お問い合わせフォームはこちら

種別 アルミ ステンレス 作業期間
Ultra(初代) 35,800円
Ultraはチタンのみ
数日
Series 10 24,800円準備中数日
Series 9 17,800円21,800円1日〜数日
Series 8 17,800円21,800円1日〜数日
Series SE2 17,800円21,800円1日〜数日
Series 7 17,800円21,800円1日〜数日
Series SE 15,800円19,800円1日〜数日
Series 6 15,800円19,800円1日〜数日
Series 5 15,800円19,800円1日〜数日
Series 4 15,800円19,800円1日〜数日
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